Jazz-Funk シーンを席捲する【関西Jazz-Funk Session】で出会い、互いの深くうねる音と魂に感化され2007年に結成。美しい旋律に沿う、大人心に忍び込む歌詞、静と動とが色鮮やかに展開する変幻自在の音、そして極上の”歌”。ライブでの怒濤のインプロビゼーションバトルは、歌ものというカテゴライズを大きく越え、聴く人の五感を大きく揺さぶるライブでシーンを席巻中!!!!

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2013/05/15

一定期間更新がないため広告を表示しています


初体験。
2011/03/02 13:45
JUGEMテーマ:日記・一般
  どうも、月末担当ですが、すっかり、3月になっちゃいましたね。。すみません。
っていうか、今年で三ヶ月めで、1/4過ぎたと思うと、、、ぞっとしますね。

このスピード感なんなんでしょうか。歳もそらすぐとるわな。。。。



この前根室に演奏の仕事で行ってきました。
2月に行ったという事もあり、ストライクで流氷に出逢いました。
三年ぶりの流氷との事です。
本当見ないとわかりませんが、でかすぎる。。。言葉がでませんよ。
まさにheatelementsという言葉にぴったりな写真かと思います。

では、壮大な自然のネイチャー。ワイルドかつ、冷たーイなネイチャーの自然をあなたに。。w









という事でそれぞれのメンバーも各地方や、いろんなお土産、写真をアップすると思います。
このシリーズいいかもですね!
乞うご期待くださいませ!!





相棒
2011/02/23 23:54

へいへいおおきに毎度あり!!!

「浪花のあきんどやぁ!!ギタリスト」

の古賀です。


近頃、暖かい日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?

今日は、僕の相棒を紹介したいと思います。

普通、ギタリストの相棒といえばGuitarですが、
今日紹介したいのはコイツです。



ギターアンプです。

「peterson PG100 EV」

コイツの名前です。

普通のギターアンプっぽく無いでしょ?
なんだか、木目調で家具調です。

大きさも、30cm四方ほど。
めっちゃコンパクトです。

こんなにコンパクトなのに、ヒーテレの爆音の中でも、余裕の出力で抜けの良い音を出してくれる、頼れる相棒です。

結構古いアンプで、現在は生産されていません。
一般的にjazz、blues系の音楽に合う、クリーンな音が特徴と言われていますが、僕はjazzのクリーンサウンドから、ハードなrockな歪みサウンドまで、コイツで出します。


エレキギターというのは、アンプから出る音が全てです。

どんなに高級で、素晴らしいギターでも(値段が高けりゃ良いってモンではないですが)、しょぼいアンプにつないだら、しょぼい音がします。

音の良し悪しを決めるのは、ギター3割、アンプ7割ってとこではないかと思うくらい、アンプは重要なのです。


アンプは4台持っていますが、もっとも出番の多いアンプが、コイツです。

今後のヒーテレのステージにもおそらく登場すると思いますので、注目してみてくださいね!!!


僕の師匠。
2011/02/15 02:28
 日本では自分にとっての師匠という存在はいないのですが(もちろん死ぬほどお世話になったかたや影響を受けた方は沢山います!)僕がロスにいた頃のプライベートレッスンを受け持ってくれた人がこの方。

MIと言えど微妙な先生もいた中、最も正確にビートを刻みグルーヴの何たるかを体現しているドラマーでした。

彼はFUNK LPWというクラスを受け持ちJB系からT.O.Pのガリバルディが代表するサンフランシスコのベイエリアファンク系まで色んなスタイルのファンクドラミングをロジカルな視点で分析し解説しながら教えてくれました。

現在はスタジオ系で活動されてるようです。

またいつか会いたいなぁ…

きぬがさ

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